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健康豆知識1529

わが家423
わが家の今日の花

◎毎日の入浴、帰宅後すぐの入浴
すると、皮膚の乾燥やひび割れ、かゆみや皮膚炎などを起こし、感染症をも引き起こしてしまう場合もあります。
入浴だけでなく、体を洗う行為によってさらに被害が起こる可能性をたかめます。
とくに皮膚には、感染症予防に必要な善玉菌である常在菌(表皮ブドウ球菌など)が棲み付いていて、病原菌が繁殖しないように皮膚を守っています。
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健康豆知識1434

わが家328
わが家の今日の花

◎標準治療を補完するANK療法
では、我々は今、がんといかにして闘うべきでしょうか。
60年前に枠組みができたがん標準治療は、がんの本質である免疫という視点は持っていません。しかし、手術で早期がんを完治するケースをはじめ、ここまで洗練されてきた標準治療は決してがんに対して無力ではありません。そこに不足している武器や、細かい治療設計の欠陥を補うことで、より効率よくがんと闘えるのではないでしょうか。

健康2
踏み台運動

◎どこでもできる「踏み台昇降運動」が、若返りに効果アリ!
Nさんにこのことを伝えたところ、お義母さんは自宅内の階段を使っての踏み台昇降運動に切り替えられたそうです。
お義母さんが運動を始めると、Nさんはなるべくその近くで用事や立ち話などをするようにして、運動が飽きないようにとこっそり応援しているそうです。周囲のちょっとした気遣いで、高齢者の運動習慣が身に着きやすくなるかもしれませんね。

健康豆知識407

黄色ズッキーニ
有機JAS認定かがわ農園さんのズッキーニ

逆にいえば、この脂肪細胞が活発に活動し、インスリンに反応するようになれば、インスリンの効果も高まり、血糖値が下がりやすくなるというわけです。
それでは、この脂肪細胞を活動させるには、どうすればよいのでしょう。脂肪細胞のまわりには、不活発な前駆脂肪細胞と呼ばれる細胞がたくさんあります。この前駆脂肪細胞が脂肪細胞に変わることを「分化」と呼びますが、分化がどんどん行われれば、新しい小さな脂肪細胞がふえ、結果としてインスリンの効きはよくなるはずです。

めだかの話 今年2話目

前回お伝えしておりますように、錦鯉の堀に子どもが小学校時にプールに放流していたフナキンが増殖してしまいまして、先日8匹を近くの溜池に放流して来ました。
そして、紅白2匹の昨年生まれの未だ赤ちゃん鯉2匹を入れました。
めだかは兄が持って来て、繁殖した殆どの種を、非常に有名めだか屋さんを十数軒訪問し、その中で某大変有名な所ですが、大量に死亡しそのまま放置しているずさんな管理の姿や、確かにこの10年程で、非常に様々な種が生まれているのだとは理解しましたが、私の観賞魚の考え方とは大きい相違がありまして、非常に落胆し、ほぼ3000匹程、茸栽培室で冬の間にも加温し、暖房で繁殖させておりましたが、処分しました。
その中で、幹之と呼ばれるめだかの、幹之透明鱗光めだか=天山 数匹と、ゴールド幹之と呼ばれる神奈川の中里氏の改良された種、背鰭なし流星と飛ばれる種、背鰭なしラメ入り種天河、他星河の5種のみの飼育にしました。
ただ、このめだか種に対しても、めだかファンには叱られる事を承知で、全く満足しておりません。鯉と比べるなと言われるでしょうが、数万匹仔を引いて、頭と呼ばれる鯉はほんの僅かの数匹です。私は納得のいくように飼育改良したいと思っております。飼育方法も拝見して来ましたが、錦鯉にも言えますが、無菌飼育は、雑菌の多い野外で飼育するとすぐ死に至ります。又病気にもなります。生物は、自然環境の中で強い遺伝子を持たねばと思う次第です。
錦鯉も独学で頑固に飼育して来ました。数匹しか残しておりません。めだかもそうしたいと思っております。
私の家においでの方は、すべて無料で5種のハネもの、処分する他の3000匹を差し上げます。
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